Stream Meterストメタ

使い方マニュアル

Stream Meter(ストメタ)の基本的な使い方を説明します

1プラットフォームを選択する

画面上部の「▶ YouTube」または「🎮 Twitch」タブをクリックして、分析したい配信のプラットフォームを選びます。

※ タブを切り替えても、それぞれの分析結果は保持されます。

2アーカイブ配信のURLを貼り付ける

分析したい配信のURLを入力欄に貼り付けます。

YouTube の場合

https://www.youtube.com/watch?v=XXXXXXXXXXX

Twitch の場合

https://www.twitch.tv/videos/XXXXXXXXXX

⚠️ ライブ配信のアーカイブ(録画)のみ対応しています。生放送中の配信や通常の動画には対応していません。

⚠️ YouTubeはチャットリプレイが有効な動画のみ取得できます。

3「分析」ボタンをクリックする

「分析」ボタンをクリックすると、チャットの取得が始まります。

配信の長さによって取得時間が変わります(目安: 2時間の配信で30秒〜2分程度)。

※ 一度分析したURLは7日間キャッシュされるため、2回目以降は即時表示されます。

4グラフを見る・バーをクリックする

分析が完了すると、時系列のチャット分布グラフが表示されます。

  • 横軸:配信経過時間(1分単位)
  • 縦軸:その1分間のチャット数
  • バーが高いほど盛り上がっていた時間帯

グラフのバーをクリックすると、動画プレイヤーがその時間帯にジャンプして再生されます。

5テキストフィルタを使う

グラフの上にあるフィルタ入力欄に特定のワードを入力すると、そのワードを含むコメントだけでグラフが再描画されます。

活用例

「草」「w」→ 笑いが起きた瞬間だけを可視化

「やばい」「神」→ 驚き・感動の瞬間を特定

「clip」「クリップ」→ 視聴者がクリップしたい場面を発見

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